朗読の小部屋
第十五目
ジョバンニの切符(終)(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第十四目
ジョバンニの切符(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第十三目
鳥を捕る人.・ジョバンニの切符(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第十二目
銀河ステーション.・北十字とプリオシン海岸(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第十一目
ケンタウル祭の夜.・天気輪の柱(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第十目
活版所・家(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第九目
午后の授業(銀河鉄道の夜)
作:宮沢賢治
第八目
徒然なるままに(徒然草)
作:吉田兼好
第七目
ゆく河の流れ(方丈記)
作:鴨長明
第六目
祇園精舎(平家物語)
作:信濃前司行長(不確定)
第五目
春はあけぼの(枕草子)
作:清少納言
第四目
元日
作:夏目漱石(昭和四十三年元日)
第三目
耳無芳一の話
作:小泉八雲(昭和十二年一月十五日)
第二目
走れメロス
作:太宰治(昭和十五年五月)
古伝説と、シルレルの詩から、とはドイツの詩人・シラーの譚詩「人質」を題材に扱ったところによる。
第一目
蜘蛛の糸
作:芥川竜之介(大正七年七月)